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block’s diary

パズラーです

シャンプー

うちの息子は、シャンプーをする前と終わったあとに髪を流すのに、上を向いて流します。
一人では出来ないので、親が流してあげます。
前に下を向いて流したら、嫌だったみたいです。
上を向いてるほうが目に入りそうで怖い気がするんですけどね。
上を向いているからか、流すときに顔にお湯がかかったり、目にシャンプーが入ったりすると、大号泣して怒ります。
だから、下を向いたほうがいいって言うんですけど、頑なに嫌がります。
私が子供の頃、どうやって髪の毛を洗っていたんだろうって思い返してみたんですけど、やっぱり下を向いて髪の毛を流していたと思います。
いつから息子も自分で髪の毛を流すことが出来るようになるんでしょうか。
そのときには、下を向いて流せるようになっているんでしょうか。
息子が一人で出来るように、これからお風呂で教えないといけないですね。

続々と参戦を表明をしている

WBC(ワールド・ベースボールクラッシック)に出場する侍ジャパンの選手の登録で最後の1人が決まった。
広島の田中選手と決まったがこれは選手がケガで手術した事でこの選手になったと言う。

小久保監督から直接電話をして燃えていると言う事になるがこれで全選手が揃った。
これで登録はしますが他の国でも選手が続々と決まっていると言う。

特に日本のプロ野球で活躍した選手もいる事でこれが警戒心があると言う。
また、アメリカも続々とメジャーリーガーが参戦をする事になっているので面白い事になってきた。

今後は代表合宿を行うが練習試合では日本のプロ野球が相手になる所もある。
特に韓国代表は巨人とDeNAとの練習試合が予定している。

しかし、DeNAに関しては外国人投手の登板を要望していると言う。
これはアメリカや南米などこうした対策をするのではないのかと思われている。

日本と違って対策をするのかと思っているがパワーを体験すると言う事になる。
こうした所もあると言う事になるが侍ジャパンはどうするのかこれからだと思っているのです。 

朝からおしゃれなカフェに

すごく良い目覚め方をして気分がいいので朝ごはんは外で食べることにした。

家の近くをぶらっとして、言った事ないカフェを探してみた。
目に付いたまだ行ったことのないカフェに入ると、結構お客さんがいてほぼ満席の状態。

店主と目があったが、すぐそらされちょっと無愛想気味に「いらっしゃい」と。

みんな常連さんのように店主と会話が弾んでいた。
結構雰囲気は好きだ。


サンドウィッチのセットを注文して、
来るまで一服して待つ。

5分ほどでセットがきたので、
まずはコーヒーを一口「ん!うまい」

とサンドウィッチと卵サラダをたいあげる。
なんだか。コーヒーが飲み足りない。

もう一杯飲みたくなったのでホットを追加注文。
すると、店主がすごい笑顔で「ブラックでよろしかったですか?」と。

「はい」と僕は答えた、それ以降、終始店主は笑顔だった
お会計の時も。

どうやらコーヒーが自慢で、それを僕がおかわりしたのが嬉しかったらしい。
また今度行ってみよう。覚えててくれるかな。

するるのおめぐ実の効果的な飲み方

今日は赤い満月

ちょっと不気味でもありとても綺麗でもある不思議な満月。

夜なんとなく空を見上げて1人でびっくり。
こんな色の満月もあるんだなとすごく感動。

三日月・半月・満月だったら満月が一番好き。
いつもはとても明るく、色んな大きさで見らるけど曇りの日はとても残念。

満月って不思議だなぁと思いながら。ウサギが餅つきをしている形に少し苦笑しながらボーとひたすら見てました。
別に意味は無いけど。

部屋のベランダ側に寝転ぶと13階だから余計な物が一切目に入らず空を見上げることができて、とても好きな場所です。

昼間の空は、空がメインというよりも雲をメインでいつも見てしまう。
曇って色んな形に変形して楽しい。犬みたいになったり、人みたいになったり。

それでいて、数秒後にはまったく違う形になってしまったり。
これまでも何度か写真を撮ろうと思ったけど、カメラを構えたときにはもう変形してしまっていることが多い。

iphoneよもっと早くカメラを起動してくれないか。
スワイプする時間すらもったいない。

走るからやっぱりこけた

今日、会社に行く途中の電車の中で座っていた。
僕は12時出社なので、出勤時は比較的社内が空いていて、ほぼ座れるのでいつもボーと外を見ている。

今日もボーと外を見てたら、ドアが閉まりますよのあのベルが「プルルルルル~」と鳴り響いた。
まぁ。そこまではいつもの光景なのだけど、1つだけ違う光景があった。

おばさんがこっちに向かって、すごい形相で走ってきた。

無理だろうと思いつつ横目でチラチラ見てたら「ズドーン」とすごい音がした。
ほら。やっぱりこけた。

そして「プシュー」とドアが閉まった。
おばさんの恥ずかしいそうな顔を見ながら、僕はスーとおばさんと距離がどんどん遠くなっていった。

なぜか、笑えなかった。というよりあんまり感情がなかった。

なんか、やっぱりなって事が頭によぎって特に何も思わなかった。

1つ勉強したのは、やっぱり駆け込み乗車は危険だ!ということ。

 

DVD

韓国コスメは安くて品質が良い

韓国コスメは良いものが多いです。
パッケージも可愛いものが多く、しかもうれしい事に1つ1つのお値段が安い。
そして自然なものを使っているコスメが多いのでお肌にも優しいものが多いのです。
スキンフードという主に食材を使用した韓国コスメブランドがあるのですが、お砂糖やはちみつなどの食材を使用しているため自然派で添加物が苦手な方でも使用でき人気です。

それらの韓国コスメは東京の新大久保に多く取り扱っているSHOPが何店舗かあり、店内は若い女性がたくさん集まっています。
また「オルチャンメイク」という韓国語で「可愛いメイク」を意味するのですが、このオルチャンメイクはナチュラルで可愛いのでその化粧をマネする方も多いです。
今流行りの涙袋を作るメイクもオルチャンメイクから流行り出しました。
コスメ業界では韓国は最先端。
今後もぐんぐん上昇する事間違いなしですね。

芋洗い

オープンしたスーパー銭湯へ行ってきました。
そこは強炭酸のジェットバスなどが人気で、美容に良い銭湯を売りにしていました。
館内はとても広くエステなどのリラクゼーションスペースも充実していて、岩盤浴も600円ほどで時間が無制限。
とってもお得なので1日中居れるテーマパークのようでした。

しかし、とにかく混雑していて洗い場も待ち状態。
湯船に浸かるのもゆっくりできない混雑ぶり。
「芋洗い」とはまさにこの事でした。

また脱衣所も混雑でそそくさと着替えて出てきました。
日頃の疲れを取るために利用しましたが逆に家のお風呂でゆっくり浸かった方が疲れが取れたかもしれません。

人気があるだけに仕方ないのかもしれませんけどね。
行く時はそういう事を想定して時間帯をずらして行く方がいいかもしれません。

SNSに疲れ


SNSは使い方によりますが、依存してしまうと疲れます。
特に共通の友人がいると尚更です。

例えば遊びに行って写真を投稿します。
そうすると誘われてない友人からするとその写真を見ていい気分はしません。
つまりそこまで考えて投稿しなければならないという事。

子供の写真を載せても他人の子供に興味はないと言われてしまう時代です。
思い出や成長記録を残すためのツールのはずが、いつから人様の目を気にして配信する場になったのでしょうか。
自慢する場でもなければ、人を傷つける場でもない。
ツイッターなど辞めていく芸能人も多いですよね。
誹謗中傷も見えない相手だからこそ無くなりません。
SNSの有り方が変わってきているような気がします。

B-UPとエンジェルアップを比べてみた

ドラマ「逃げ恥」の6話も面白かった

新垣結衣ちゃんが出ているドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」の6話をようやく見ました。
今回は二人は温泉旅行に行っていました。
結局、何事もなく、温泉旅行が終わり、新垣結衣ちゃん演じるみくりがガッカリして帰路に向かうのですが、なんと、最後の最後に、ひらまささんが、みくりちゃんの手を掴んでキスしてしまったのです。
あれだけ、同じ部屋でもドキドキしないようにしていたひらまささんの突然の行動に視聴者もびっくりしたと思います。
早く二人がカップルになって欲しいけど、多分、雇用主とハウスキーパーという形がこのドラマを面白くしていると思うので我慢しないといけませんね。
それから、今回の大ヒットはまだあって、旅館の仲居さんに、「ケチケチかーちゃん」が出ていたことです。
バラエティ番組のドラマで登場する女優さんです。
大好きなので、思わず、「わあああ!出たっ!」と言ってしまいました。

 

電車で化粧している人を温かい目で受け入れたい

最近、電車で化粧をする女性のことが物議をかもしていました。
私自身は化粧をするところを人に見られるなんて恥ずかしいのでできませんが、電車に人様に迷惑のかからない範囲で化粧をしている女性のことは全然気になりません。
寧ろ、アイライナーとか電車でできるなんて尊敬ものだとすら感じます。
人に迷惑がかかっていないなら、ガムを噛む、曲を聞くというのと同じ感じで、受け入れられます。
しかし、電車内で化粧をする人を敵視する人もいるようです。
テレビタレントの熊田曜子さんは電車で化粧をする人は仕事ができないと発言して、色々な人から反論されていました。
時間を有効的に使えるということで、仕事が寧ろできるというようなことも言われていました。
熊田さんは電車で化粧をする人が嫌なのでしょうが、仕事ができないと決めつけるのは言い過ぎかもしれないと私は感じました。